カート
SNS
  • インスタグラム
  • ユーザー
    コンテンツ

    CAL O LINE/キャルオーライン

    CAL O LINE(キャルオーライン)を初めて選ぶ方へ

    CAL O LINEは、デザイナー金子敏治氏が2015年秋冬シーズンに立ち上げた日本のカジュアルブランドです。アメリカンヴィンテージを土台に、ワーク、ミリタリー、アウトドア、ユニフォーム、サーフやスケートなどのカルチャーを独自の感覚で組み合わせ、現代の日常着へ再構築していました。

    続きを読む

    特徴は、古い洋服をそのまま復刻するのではなく、素材、加工、配色、シルエットへ少し意外性を加えていたことです。無骨さはありますが、着丈や身幅は現代のバランスへ整えられ、古着に慣れていない方でも取り入れやすい服が多く見られます。

    DISCOVERYで現在掲載している購入可能商品は、BLACK ENGINEERS JACKET、NATIVE JQ CUT-OFF TEE、CAL O LINE×MANEBUのSEA SIDE SLIP ON、KAVUへ別注したMADRAS STRAP CAPです。アウター、カットソー、シューズ、帽子と役割が異なるため、普段の服装に足りないカテゴリーから選ぶと失敗しにくくなります。

    サイズ表記は商品ごとに異なります。ジャケットはL、カットソーはS・M、スリッポンは40・41・42、キャップはFREEです。ブランド全体を「大きめ」「小さめ」と決めつけず、各商品ページの実寸、着用動画、手持ちの服や靴との比較を優先してください。

    CAL O LINEは、2023年春夏シーズンをもって金子氏がデザイナーを退任し、ブランドとしての区切りを迎えました。金子氏はその後、現在DISCOVERYで取り扱っているILL ONE EIGHTYを立ち上げています。このページでは、まずCAL O LINEの商品購入に必要な情報を中心にし、両ブランドの関係は補足として紹介します。

    CAL O LINEはこんな方におすすめです

    • アメリカンカジュアルやヴィンテージウェアが好きな方
    • 昔の服をそのまま復刻した商品では物足りない方
    • ワーク、ミリタリー、アウトドアを日常着へ自然に取り入れたい方
    • 素材、加工、ステッチ、配色の小さな工夫を楽しみたい方
    • 無骨すぎず、少し力の抜けた大人のカジュアルを選びたい方

    反対に、装飾のない完全なミニマルウェアだけを求める方、細身で身体に沿うシルエットを最優先する方には、別の商品が合う場合があります。

    CAL O LINEの特徴と、現在掲載商品のサイズ選びを詳しく見る

    40商品

    CAL O LINE|キャルオーライン ブランドプロフィール

    CAL O LINE(キャルオーライン)は、金子敏治氏が2015年秋冬シーズンに立ち上げた日本のカジュアルブランドです。

    ブランド名は、CALIFORNIA、OCEAN、ORIGINAL、OUTLINEなどを連想させる「CAL O」と、人や文化のつながりを示す「LINE」を組み合わせた造語です。

    アメリカ黄金期のカルチャーと、その後に生まれたカウンターカルチャーという異なる流れを背景に、ワーク、ミリタリー、アウトドア、ユニフォームを軸とした日常着を提案していました。

    2023年春夏シーズンをもって金子氏はデザイナーを退任し、CAL O LINEはブランドとしての区切りを迎えました。DISCOVERYでは現在掲載している在庫商品の販売を行っています。


    CAL O LINEの特徴|ヴィンテージを復刻せず、今の服へ作り直す

    CAL O LINEを一言で表すなら、「アメリカンヴィンテージの背景を理解しながら、現代の感覚で少し外した日常着」です。

    デザインの土台には、エンジニアジャケット、ワークシャツ、スウェット、軍用衣料、アウトドア用品など、長く使われてきた実用服があります。

    ただし、当時の仕様を資料どおりに再現するだけではありません。身幅を広げ、着丈を短くする。古い柄をジャガードのカットソーで表現する。ワークウェアへ白いステッチを効かせる。別ブランドの定番へ独自の素材や配色を加える。そうした再編集がCAL O LINEらしさです。

    古着の空気は好きだけれど、状態やサイズの個体差で失敗したくない方にも、新品として選びやすい服でした。


    DISCOVERYで現在掲載しているCAL O LINEの商品

    DISCOVERYの商品一覧には40商品が掲載されています。制作時点で購入可能だったのは、次の4商品です。

    • BLACK ENGINEERS JACKET/ブラックエンジニアジャケット
    • NATIVE JQ CUT-OFF TEE/ネイティブジャガードカットオフTシャツ
    • CAL O LINE×MANEBU SEA SIDE SLIP ON/シーサイドスリッポン
    • MADRAS STRAP CAP/マドラスストラップキャップ

    DISCOVERYでは、ジャケットやカットソーだけでなく、時計、眼鏡、バッグ、シューズ、キャップなどの協業商品も取り扱っていました。商品構成からも、服だけに閉じず、アメリカンカルチャーを生活全体へ広げていたブランドであることが分かります。

    現在購入できる4商品はカテゴリーが重ならないため、「最も希少そうな物」ではなく、今のワードローブで実際に使う場面が多い物から選んでください。


    初めて選ぶなら|今の服へ無理なく足せる一品から

    服から選ぶなら、BLACK ENGINEERS JACKET

    1960年代のエンジニアジャケットを基にしながら、薄手の高密度チノと短めの着丈で、カーディガンのように羽織れる一着です。

    白Tシャツとデニムへ重ねるだけでも形になり、スラックスへ合わせればワーク感を抑えられます。CAL O LINEの「古い服を今のバランスへ変える」という考え方を理解しやすい商品です。

    素材の面白さを楽しむなら、NATIVE JQ CUT-OFF TEE

    見た目はニットのようですが、実際には職人と開発したコットン100%のジャガードカットソーです。

    厚みと弾力があり、身体の線を拾いにくい一方、洗濯機で扱える気軽さがあります。カットオフした袖口と裾、ボックスシルエットが、一枚着でも単調に見せません。

    足元から取り入れるなら、SEA SIDE SLIP ON

    MANEBUとの協業による、スエード素材のスリッポンです。かかとを踏めるラフさと、サイドマッケイ製法による安定した作りを組み合わせています。

    夏のアクセントなら、MADRAS STRAP CAP

    KAVUのキャップへ、通気性のよいマドラス生地と長めのツバを組み合わせた別注モデルです。Tシャツとショーツの簡単な服装へ、色と柄を一つ足したい時に向いています。


    素材|コットン、スエード、別注生地を使い分ける

    BLACK ENGINEERS JACKET

    コットン100%の高密度チノです。程よいハリを持ちながら薄手で、シャツに近い軽さで羽織れます。ブラックに白いステッチを効かせ、素材と縫製線の両方をデザインとして見せています。

    NATIVE JQ CUT-OFF TEE

    特殊紡績の糸を使い、柄と編み密度を設計したコットン100%のオリジナルカットソー生地です。ニットのような立体感と、Tシャツの扱いやすさを両立しています。

    SEA SIDE SLIP ON

    アッパーは牛革スエード、ソールはラバーです。パープルとブラックの配色によって、サンダル感覚の形でも街着として存在感が出ます。

    MADRAS STRAP CAP

    コットン100%のマドラス生地を使用した日本製です。軽く、風を通しやすいため、暑い季節の帽子として使いやすい素材です。


    シルエット|無骨な元ネタを、軽く見せるバランス

    CAL O LINEの商品は、ヴィンテージやワークウェアを背景にしながら、着た時に重くなりすぎないよう調整されています。

    エンジニアジャケットは身幅へゆとりを持たせながら着丈を短くし、カットソーはボックス型でも腕周りをすっきりさせています。

    シューズとキャップも、アウトドアやビーチの気楽さを残しながら、素材、ツバの長さ、ソール構造によって街で使える外観へ整えています。


    CAL O LINEのサイズ感|商品別の実寸を確認する

    BLACK ENGINEERS JACKET

    • サイズL:身幅60cm・着丈67cm・袖丈77cm

    身幅は適度にゆとりがありますが、着丈は短めです。長いアウターのように身体全体を覆うのではなく、パンツのシルエットを見せながら軽く羽織るバランスです。

    NATIVE JQ CUT-OFF TEE

    • サイズS:肩幅49cm・身幅57cm・着丈66.5cm・袖丈57.5cm
    • サイズM:肩幅51cm・身幅60cm・着丈69.5cm・袖丈60cm

    Sでも身幅57cmあるため、一般的な細身のSとは異なります。肩幅、身幅だけでなく、着丈と袖丈を手持ちのカットソーと比較してください。

    SEA SIDE SLIP ON

    • 40:約25cm/ソール全長28.5cm/底幅10cm/ヒール2.7cm
    • 41:約26cm/ソール全長29cm/底幅10.2cm/ヒール2.7cm
    • 42:約27cm/ソール全長29.5cm/底幅10.5cm/ヒール3cm

    日本サイズ換算は目安です。ソール全長は靴の外側の寸法であり、内部の有効長ではありません。足幅、甲の高さ、普段履く靴下も含めて判断してください。

    MADRAS STRAP CAP

    後部ベルトで調整できるFREEサイズです。頭囲だけでなく、被る深さ、ツバの長さ、顔とのバランスを商品画像と着用動画で確認してください。

    サイズ選びで確認したいポイント

    • 商品ページの実寸と手持ち商品の平置き寸法
    • 一枚で着るか、重ね着するか
    • ジャケットは短めの着丈を好むか
    • カットソーは身幅と袖丈のどちらを優先するか
    • 靴は普段のブランド、足幅、甲の高さ
    • 商品画像と着用動画での全体バランス

    コーディネート|アメカジをそのまま再現しない

    エンジニアジャケットは、きれいなパンツでも使う

    白Tシャツとデニムなら王道のワークスタイルになります。チャコールのスラックスや黒のイージーパンツへ合わせると、白ステッチがアクセントになり、無骨さを抑えた大人の着こなしになります。

    ジャガードカットソーは、一枚で素材を見せる

    生地に柄と凹凸があるため、パンツは無地のデニム、チノ、軍パン、スラックスが合わせやすいです。インナーとして使う場合は、首元と裾を少し見せるだけでも表情が出ます。

    スリッポンは、シンプルな服の足元へ

    パープルとブラックの配色が強いため、トップスとパンツの色数を抑えるとまとまります。デニム、ベージュのチノ、黒のパンツ、ショーツに合わせやすい一足です。

    マドラスキャップは、夏服の色を一つ増やす

    無地Tシャツ、オープンカラーシャツ、ショーツなど、シンプルになりやすい夏の服装へ柄を加えられます。ほかのアイテムまで柄物にせず、キャップを主役にすると使いやすくなります。


    CAL O LINEが向いている方・向かない可能性がある方

    CAL O LINEが向いている方

    • 古着、アメカジ、サーフ、スケート文化が好きな方
    • ヴィンテージの雰囲気を新品で取り入れたい方
    • 普通のワークウェアへ少し違う素材や配色を求める方
    • ゆとりのある服を、野暮ったく見せずに着たい方
    • 服とシューズ、帽子を同じ世界観で選びたい方

    ほかの商品も比較してほしい方

    無地、細身、装飾を極力省いた服だけを求める方には、CAL O LINEの加工、柄、ステッチ、配色が強く感じられる場合があります。

    CAL O LINEのヴィンテージ感やアメリカンカルチャーへの解釈が好きだった方には、現在DISCOVERYで取り扱うILL ONE EIGHTYも比較候補になります。

    ただしILL ONE EIGHTYは、CAL O LINEの名称変更や単純な後継商品ではありません。二人のデザイナーによる別ブランドとして、新しい要素やユニセックスな視点も加わっています。


    お手入れ|素材ごとに方法を変える

    コットンのジャケットとカットソー

    BLACK ENGINEERS JACKETとNATIVE JQ CUT-OFF TEEは、商品ページで洗濯機洗い可能と案内されています。

    裏返して洗濯ネットへ入れ、中性洗剤を使用し、強い脱水と高温乾燥を避けると、生地表面やカットオフ部分の変化を抑えやすくなります。付属する洗濯表示を優先してください。

    スエードのスリッポン

    使用後はスエード用ブラシで表面のほこりを落とします。水洗いは避け、濡れた場合は布で水分を取り、形を整えて陰干ししてください。

    マドラス生地のキャップ

    汗が付いたまま長時間放置せず、乾いた布で内側を拭いて風通しのよい場所で乾かします。型崩れや色移りを避けるため、洗濯は商品に付属する表示を確認してください。


    購入前に確認してほしいこと

    現在購入できるサイズとカラー

    商品一覧には完売商品も多数掲載されています。実際にカートへ入れられるサイズとカラーを、各商品ページで確認してください。

    ブランド全体を一つのサイズ感で判断しない

    ジャケット、カットソー、シューズ、キャップではサイズ設計が異なります。必ず各商品の実寸を確認してください。

    加工やカットオフの表情

    CAL O LINEの商品には、加工、裁ち切り、柄、配色など、均一で無機質な服とは異なる表情があります。商品画像を拡大し、好みに合うか確認してください。

    スエードは天候の影響を受ける

    SEA SIDE SLIP ONは牛革スエードです。雨や水濡れによって色や質感が変わる可能性があります。

    新規入荷を前提にしない

    DISCOVERYではCAL O LINEの新規仕入れを終了しています。現在掲載している商品は、商品ページで購入可能な在庫からお選びください。


    CAL O LINEが好きだった方へ|ILL ONE EIGHTYとのつながり

    CAL O LINEで表現されていた、ヴィンテージへの理解、アメリカンカルチャーを自由に混ぜる感覚、古い服を現代のシルエットへ整える考え方は、金子敏治氏が現在手掛けるILL ONE EIGHTYにも通じています。

    一方で、ILL ONE EIGHTYは金子氏と根本理津子氏による別ブランドです。CAL O LINEの商品をそのまま作り直すのではなく、ストリート、サーフ、アウトドア、スポーツ、ポップな色やグラフィック、ユニセックスな感覚まで提案の幅を広げています。

    まずは現在掲載しているCAL O LINEの商品が、自分のサイズと用途に合うかをご確認ください。そのうえで、金子氏の現在の服作りにも興味がある方は、DISCOVERYのILL ONE EIGHTY商品一覧もあわせてご覧ください。

    ILL ONE EIGHTYの商品を見る


    DISCOVERYの商品ページで確認できること

    • 現在購入できる商品・サイズ・カラー
      完売商品を含む一覧から、実際にカートへ入れられる商品を確認できます。
    • 商品別の実寸
      服の肩幅・身幅・着丈・袖丈、靴のソール全長・底幅・ヒール高などを確認できます。
    • 着用画像と動画
      ジャケットの短い着丈、カットソーの身幅、キャップの深さなどを立体的に確認できます。
    • 素材・生産国・取り扱い表示
      コットン、スエード、ラバーなどの商品ごとの素材と手入れ方法を確認できます。
    • 協業ブランドごとの特徴
      MANEBUやKAVUの持ち味と、CAL O LINEの別注内容を確認できます。

    古い服を知っているからこそ、古いまま作らなかった

    CAL O LINEの魅力は、アメリカンヴィンテージを知っていること自体ではありません。

    エンジニアジャケットなら軽く羽織れる形へ、ニットの柄なら洗えるカットソーへ、ビーチシューズなら街で歩ける作りへ変える。背景を理解したうえで、今の生活に必要な形へ置き換えていたことに価値があります。

    現在掲載している4商品にも、その考え方がはっきり残っています。

    ブランドの終了だけを理由に選ぶのではなく、素材、サイズ、着る場面を確認し、自分のワードローブで実際に使える商品かを基準に選んでください。


    CAL O LINEについてよくある質問

    Q. CAL O LINEはどのようなブランドですか?

    CAL O LINEは、金子敏治氏が2015年秋冬に立ち上げた日本のカジュアルブランドです。ワーク、ミリタリー、アウトドア、ユニフォームを軸に、アメリカンヴィンテージやサーフ、スケートなどの要素を現代の日常着へ再構築していました。

    Q. CAL O LINEはブランド終了したのですか?

    2023年春夏シーズンをもって、デザイナー金子敏治氏がCAL O LINEを退任しました。DISCOVERYでは現在掲載しているCAL O LINE名義の在庫商品を販売しています。

    Q. ILL ONE EIGHTYとの関係は?

    ILL ONE EIGHTYは、CAL O LINEを手掛けていた金子敏治氏と根本理津子氏による別ブランドです。ヴィンテージやアメリカンカルチャーを自由に再編集する感覚には共通点がありますが、単なる名称変更や同一ブランドではありません。

    Q. DISCOVERYで現在購入できる商品は?

    BLACK ENGINEERS JACKET、NATIVE JQ CUT-OFF TEE、CAL O LINE×MANEBUのSEA SIDE SLIP ON、MADRAS STRAP CAPを掲載しています。購入できるサイズとカラーは各商品ページをご確認ください。

    Q. CAL O LINEのサイズ感は大きめですか?

    商品によって異なります。DISCOVERYに掲載している服は身幅へゆとりを持たせたものがありますが、着丈、袖、肩の作りは商品ごとに違います。ブランド名やサイズ表記だけで決めず、実寸をご確認ください。

    Q. BLACK ENGINEERS JACKETのサイズ感は?

    掲載サイズLは身幅60cm・着丈67cm・袖丈77cmです。身幅にはゆとりがありますが、着丈は短めで、ワークジャケットが野暮ったく見えにくいバランスです。

    Q. NATIVE JQ CUT-OFF TEEのサイズ感は?

    Sは肩幅49cm・身幅57cm・着丈66.5cm・袖丈57.5cm、Mは肩幅51cm・身幅60cm・着丈69.5cm・袖丈60cmです。身幅にゆとりのあるボックスシルエットです。

    Q. SEA SIDE SLIP ONのサイズ選びは?

    表記は40=25cm、41=26cm、42=27cmの目安です。ただし足幅、甲の高さ、靴下の厚さでフィット感は変わります。ソール全長などの商品実寸も確認してください。

    Q. SEA SIDE SLIP ONはかかとを踏めますか?

    はい。かかとを踏み、バブーシュのように履ける仕様です。サイドマッケイ製法でアッパーとソールを固定し、カップインソールとラバーソールも備えています。

    Q. MADRAS STRAP CAPのサイズは?

    後部ストラップで調整できるFREEサイズです。コットン100%のマドラス生地を使い、軽さと通気性を意識した日本製のキャップです。

    Q. どの季節に使いやすいですか?

    ジャケットと長袖カットソーは春・秋を中心に重ね着で長く使えます。スリッポンとキャップは春夏に使いやすい一方、服装や天候に応じて季節を限定せず取り入れられます。

    Q. 家庭で洗濯できますか?

    BLACK ENGINEERS JACKETとNATIVE JQ CUT-OFF TEEは商品ページで洗濯機洗い可能と案内されています。キャップとスエードシューズは素材に合った手入れが必要です。必ず付属する取り扱い表示を優先してください。

    Q. CAL O LINEの商品は再入荷しますか?

    DISCOVERYではCAL O LINEの新規仕入れを終了しています。現在掲載している商品は、商品ページで購入可能なサイズとカラーからお選びください。

    Q. サイズについてDISCOVERYへ相談できますか?

    はい。身長・体重、普段着ている服や靴のブランドとサイズ、足幅・甲の高さ、希望する着用感をお知らせください。商品ページの実寸と着用動画を確認しながらご案内します。