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CAL O LINE/キャルオーライン

アメリカ黄金期のカルチャーと、後の自由を求め生まれたカウンターカルチャー。 相反する2つのカルチャーを彩った、様々なファッションを独自の解釈で再構築します。 アメカジスタイルをベースにデザイナーが精通するヴィンテージの要素を反映させています。

DISCOVERYは「CAL O LINE(キャルオーライン)」の公式通販サイトです。 >>ブランドプロフィールへ

7商品

CAL O LINE|キャルオーライン ブランドプロフィール

CAL O LINE(キャルオーライン)は、サニースポーツとソルトウオーターカウボーイのディレクションをしていた金子敏治が満を持して2015年にスタートさせたブランド。CALはCALIFORNIA、OはOCEANやORIGINAL、そしてOUTLINEなど様々な意味が含まれ、そしてLINEは繋がりというそれぞれの単語を合わせた造語をブランド名にしています。

  • CAL O LINE(キャルオーライン)とは
  • アメリカ黄金期のカルチャーと、後の自由を求め生まれたカウンターカルチャー。 相反する2つのカルチャーを彩った、様々なファッションを独自の解釈で再構築します。 デザイナーは10代の頃よりアメリカンカルチャーとサーフィンに傾倒し、ブランドのデザイナーやディレクターを経て、 自身の今までの経験やライフスタイル、精通するVINTAGEの要素を反映させたブランド、 CAL O LINEを2015AWよりスタートさせました。ファッションのベースとなるワーク、ミリタリー、アウトドア、ユニフォームのカテゴリーを軸に、オーセンティックでユニークな日常着を提案する。

  • Instagram|ブランドに関するニュースやコーディネートを紹介しています

  • DISCOVERYは「CAL O LINE(キャルオーライン)」の正規販売店です。
  • デザイナー
  • 金子敏治 Toshiharu Kaneko

CAL O LINE(キャルオーライン)がお客様に選ばれている理由

CAL O LINE(キャルオーライン)は、古き良きアメカジをデザインソースにしたドメスティックブランド。単に当時のスタイルを再現するのではなく、洋服自体の着心地やシルエットは現代のスタイルに置き換えて再現。オリジナルファブリックや全国の工場や職人の手による加工も、単なるアメカジブランドとは一線を画す仕上がり。



ディスカバリーが考えるCAL O LINE(キャルオーライン)の魅力とは

デザイナー自身もサーフィンを愛するだけに、古き良きアメリカ西海岸のサーフ、スケートカルチャーも感じさせてくれます。ただ当時のスタイルを再現するのではなく、更に新しい表現を追及し続ける並々ならぬ拘りを持ったブランドです。サーフィン、スケートボードをする方、西海岸カルチャーがお好きな方には是非お勧めです。



ディスカバリースタッフからのCAL O LINE(キャルオーライン)おすすめポイント

「OCEAN PACIFIC」や「BANANA REPUBRIC」などブランド問わずにデザイナーが収集したプリントTシャツを彷彿とさせるグラフィックが目を惹くプリントTシャツ。Tシャツに使われたボディはカサついたアメリカンコットンを使用したブランドオリジナルのもの。インディアンジュエリーや今治タオル別注のタオル。NANGA(ナンガ)と共同制作のダウンなどコラボアイテムもおすすめ。